ONDE ROSSO BRIDE

優美に…華やかに 和の花嫁

民族衣装であるだけでなく日本の文化や精神が受け継がれている「きもの」
一生に一度の婚礼の日をきもので迎えることは
日本の文化を大切にしていきたいという思いも伝わるでしょう
大切な一日を彩る「きもの」をオンデロッソ・ブライドがご提案致します

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  • 白無垢

    着物01

    将軍家の高位な姫君は白の綿帽子や角かくしをかぶり、自分の夫以外に顔を見せないようにしていました。今でも白無垢は最も格の高い婚礼衣装とされています。

  • 色打掛

    着物02

    江戸時代武家の女性の正装として着物の上に羽織るように用いられた上掛けで、昭和以降に神前挙式のお色直しとして登場しました。挙式はもちろん、洋髪と合わせて披露宴でも華を添える人気の和装スタイルです。

  • 引振袖

    着物03

    引振袖とは、もともと黒降袖であり、1960年代半ばまでは、花嫁衣装として代表的なものでした。現在の様な全体に柄が有る様子は珍しく、上級階級の息女の婚礼衣装とされていました。